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自 己 紹 介




お越しくださるお客様がお帰りの時には元気が出るような、
そういう素敵な霊視カウンセラーを目指しています。


「良いことだけ言って、悪いことは言わない。」


これを信条に日夜、努力と奮闘の日々を過ごしています。


では、恥ずかしながら自己紹介です。



誕生日:19○○年 ○月 ○○日生まれです。



性 別:名前でよく間違えられますが、男性です。



性 格:昔の私は気が弱くてすぐに口ごもり、相手に本当のことが言えませんでした。
    誰に何を言われても言い返せず、下を向いて黙っていました。
    「お前は、つまらん子じゃのう〜」 これが私の親の口癖でした。



イジメ:小学3年生からいじめが始まり、中学卒業までは自殺したいと度々思っていました。
    先生や同級生はもちろんのこと、全校生徒に馬鹿にされていじめられていました。
    毎日学校に行くのが嫌で嫌で仕方が無かったのですが、ナントカ中学を卒業できました。


    自閉症で対人恐怖症の私は人とコミニュケーションがとれず、
    おまけに知恵遅れと言われて馬鹿にされて毎日いじめられていました。
    しかし、高校は地元から離れたので、いじめは格段に減り少し自分を取り戻せました。


    ところが私のバカなところは卒業後に、地元の工場に就職した点です。
    ココから再び毎日いじめられる日々が続き、耐えられずに辞めてしまったのです。
    田舎では就職する場所も限られているので、建設現場で働く日々に突入しました。
    この建設現場はビル建築やダム建設や川に橋を架けるなど、信じられない世界でした。


    ただし、この建設現場ではある理由から、いじめはまったくありませんでした。


    その後は建設現場を辞めてフリーターみたいな状態でしたが、
    ある時「目の見えない人のお世話」というアルバイトをしたのが人生の転機でした。
    この時に
「山崎さん、今のままではなく出来ることをしなさい。」と、
    お世話するアルバイトのはずが人生の転機となる言葉を頂いたのです。


    そして、霊視カウンセラーになったのです。



霊 視:小さい時からできていたのですが、ヒトコト多いとよく言われていました。
    相手を見るだけで色々なことが分かるので、相手は嫌だったと思います。
    日本中どこでも通常は名前や生年月日を聞いてから霊視に入りますが、
    私の霊視は素敵なあなたを見つめるだけで相談に入れるのが特徴です。



守護霊:私の守護霊は、お坊さんです。(実は私の先祖は僧侶で、今でもお寺があります。)



前 世:前世は男性です。(前世は独身でしたが、現世も独身のままかな?)



オーラ:グリーンです。(以前はブラックの時が、多かったです。)



信 条:笑いと感動を呼ぶ、霊視カウンセリング…かな?


    本当はマザーテレサさんのように、人の役に立ちたいです。
    私は運命に助けてもらったのだから、今度は私が誰かを助ける番だと思います。
    生きている意味とは授かるものではなく、自分で見つけるものだと思います。



著 書:現在のところ、3冊出しております。


    なお、著書の感想などお手紙を頂いた方へは、必ず返事を出しています。
    返事が来たら嬉しいと自分が思うなら相手の気持ちを無にしない為にも、
    私は頂いたお手紙にはキチンと返事を出すと決めています。




関 係:私は「過去〜現在〜未来」において、如何なる団体や宗教とも関わりはございません。
    また、私は生まれつきの能力により霊視カウンセリングをしておりますので、
    如何なる先生方とも交流はなく師匠や弟子など他の方との関わりも一切ありません。




目 標:将来の目標と言うか、夢になるものは一杯あります。


    もっと寄付を増やして、次々と社会貢献できる。
    日本中からのお客様で、長い大行列が出来るようになる。
    東京に事務所を出して、日本中を飛び回るようになる。
    希望者が多くなって、1万人以上が予約待ちをするようになる。
    予約が増えてきて、5年以上先まで予約が埋まるようになる。


    夢がありすぎて、希望がパンパンに膨れ上がっています。



未 熟:私は自分が未熟で、至らない点が多いことに凹んでいます。


     昔の私は揚げ足取りばかりで、自分へ責任が来ないように人のせいにしていました。

     私自身は未熟者の霊視カウンセラーですが、
     私の初期を知る人は私が暗い顔してボソボソと話をして、
     悪いことを言う方が多かった時があったのを覚えていると思います。

     あの時に比べるとニコヤカに応対できるように心がけているし、
     明るくハキハキと喋ることができるようになったと思いますが、
     お越し頂ける素敵なお客様に満足して頂けないのは全て私の責任です。

     「自分から見た自分と、人から見た自分」は意外と差があるのですが、
     私は素敵なお客様に不快感を与えないよう事務所は常に、
     綺麗〜良い香り〜室内は明るく〜出迎えとお見送り〜笑顔で話すなど、
     いくつもの点を常に気を付けているつもりです。

     しかし、素敵なお客様から見れば、どれも当てはまらないと言われるかもしれません。

     私を見て「暗い、威圧する」などの印象を持たれる方もいるし、
     「言い方がキツイ」と私の喋り方に問題アリと言う方もいるし、
     肝心の霊視に関しても「当たらない、悪いことばかり言う」と言う方もいるし、
     全ての方に御満足して頂ける道は遥かなる道程です。

     以前の私は早く早くと焦ってばかりでしたが徳川家康公の言葉にもあるように、
     「人の一生は重き荷を負うて遠き道を行くが如し、急ぐべからず。」で、
     今はゆっくりでいいから着実にと思うようになりました。

     私は日本最強の占い師(カウンセラー)は例えで言うと、
     「駄菓子屋のオバチャン(例えなので、他業種もあり)」だと思うのですが、
     色々な体験をして〜幾多の苦労を乗り越えて〜含蓄ある言葉を優しく話してくれる、
     そこにあるのは占術ではなく「真剣な思いやり(真心)」だと思います。

     優しいオバチャンと話をして駄菓子屋を出る時には心が軽くなっている、
     そこには未熟な私では絶対に叶わない最強の真心があると思うのです。

     私は「思いやりのある」〜「真心が感じられる」〜「心が軽くなる」と言うような、
     素敵なお客様に喜んで頂ける霊視カウンセラーになりたいです。



最後に:ここまでお付き合いしてお読みいただいているあなたは、
    きっと幸せになれる心優しき素敵な人だと信じています。
    次のメッセージが、心に響く言葉であるなら私は幸せです。


    努力は嘘をつかないのですが、未来はいくらでも変えられるからです。
    私は自堕落的な生き方でしたが、信念の生き方へ変えるコトができました。
    素敵なあなたなら、もっと生き方を良い方向へ変えられます。


    ゴールのないマラソンはなく、幸せに設定されていない人生もありません。
    傷ついた分だけ、幸せに近づいている気がするのです。
    できないこともあるけれど、できることはもっとあると思うのです。


    だいじょうぶ、きっとあなたは大丈夫です。


    能力の差は少ないけれど、努力の差は大きいと思います。
    素敵なあなたとお会いできることを楽しみにしている、
    そんな人間がココにひとり居るのです。


    あなたとお会いできる時に、あなたの運命がすばらしいものとなる。
    そういう霊視カウンセラーでありたいと、いつも願っているのです。


    あなたはひとりではなく、きっと素晴らしい出会いや人生が待っているのです。
    もしも心が迷うことがあれば、遠慮なくお越しいただければ幸いです。


    素敵なあなたには、素敵な未来が待っているのです。






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